セラミド効果が毛穴の開き黒ずみに効く!セラミド配合化粧品の選び方

なかなか改善しない毛穴の開き・つまり・黒ずみ・・・
これらは肌の角層部分の水分が足りていないからかもしれません!

 

毛穴ケアにとても重要なのが、正しい保湿です。
この正しい保湿とは、化粧水をたっぷりつけることではありません。
セラミドなどの保湿成分で肌内部の水分をキープし続けることが、正しい意味での保湿です。

 

セラミドは、エイジングケアや乾燥肌対策の化粧品に多く使われていますね。
とはいえ、「オイリー肌のわたしには関係ない」と考えるのは大きな間違いですよ!

 

セラミドは、あらゆる肌質のあらゆる肌のお悩みに効果を発揮するスーパー成分なんです!
もちろん、深刻な毛穴の悩みにも効果が期待大ですよ!

 

 

この記事では、「セラミド」の効果について詳しく解説しています。

また、セラミド配合化粧品の選び方も紹介していますので、是非参考にしてみてくださいね♪

 

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セラミドが毛穴に効く理由

毛穴が開く、詰まるといった悩みの原因はいくつかあります。

その中でも、もっとも注意すべきは乾燥です。

 

肌に水分が不足すると、それを補うために皮脂が過剰に分泌され、余計に毛穴が広がります。

たとえしっかり洗顔をして毛穴の汚れを落としたとしても、保湿を怠ると余計に皮脂が分泌されるという悪循環になってしまいます。

 

乾燥は肌の守り水分を保つバリア機能が正常に働いていないために起こります。
(この後詳しく解説していきますね!)

バリア機能が低下すると角層に水分を留めておくことができません。

 

そこで登場するのがセラミドです!

セラミドによって肌内部の水分が保たれるばかりか、肌が本来がもっている保湿機能を底上げすることができます。

 

まさしく肌の救世主といっても過言ではありません^^
それほどセラミドは美容業界でも注目されている成分です。

 

セラミドを補うことで、乾燥からくるすべての肌トラブルを改善する効果が期待されています。

当然のごとく、乾燥が大きな原因となる毛穴のトラブルにも効果が期待できますよ!

 

それでは、このスーパー成分「セラミド」について詳しく解説していきますね。

 

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そもそも「セラミド」って何?

セラミドって聞いたことあるし、肌にいい成分だということはわかるんだけど、いったい何がいいの?・・・という方もいるかもしれません。

毛穴ケアに真剣に取り組もうという意識の高い方は、とくにこのセラミドをしっかりと理解しておいたほうがいいかもしれませんね。

また、毎日のスキンケアで直接自分の肌につけるものですから、安心して使うためにも重要な美容成分の役割はしっかり把握しておきましょう。

 

セラミドとは?

「セラミド」をコトバンクで調べると・・・

セラミド(ceramide)とは?

動物の脳の白質や表皮の角質層を形成する細胞膜に、多量に存在する脂質の一種。皮膚の保湿、柔軟性を維持する働きがあるとされ、化粧品などに使用される。N-アシルスフィンゴシン。
(引用:コトバンク)

 

ん~~~なんだか難しいですよね^^;
それでは分かりやすく説明していきますね。

まず抑えておきたいのは、セラミドは人間の皮膚にもともと存在する成分だということです。

 

セラミドはどこに存在してるの?

人間の皮膚は、1枚の膜のように見えますが、表皮・真皮・皮下組織の3つの層でできています。

その中の表皮はさらに、「角層」と「角層以下の表皮」に分かれています。
角層は、皮膚のいちばん外側のわずか0.02㎜程の薄い膜です。

そして・・・
これほどの薄さにも関わらず、角層の中には約20層(顔の場合)の角質細胞がレンガ状に積み重なっています。

それらの細胞と細胞の間の隙間を埋めているのが「角質細胞間脂質」です。
レンガの隙間を埋めるセメントと同じ働きですね。

そして、その角質細胞間脂質の約50%を占める主成分が「セラミド」なんです!

 

セラミドの重要な役割

このセラミドを含む角質細胞間脂質が、細胞同士をぴったりとセメントのように密着させる構造によって、水や異物が肌に侵入するのを防ぐ重要な働きをしています。
これをバリア機能といいます。

ラップほどの薄い膜ですが、お風呂やプールに入っても水やお湯が体に侵入しないことや、海に入っても塩漬けにならないのはこのバリア機能のおかげなんです。

さらに、角層のバリア機能には、もう一つ大きな働きがあります。

 

それは体内から湧き上がる水分を角層に蓄えておくことです。

健康な角層は、約20~30%の水分が含まれています。
これらの水分は、肌が自ら作りだすセラミドなどの保湿物質によって維持されています。

 

セラミドは、角質細胞同士をくっつけるセメントの役目だけでなく、水分をキープするという大きな役割をになっているんです!

 

「セラミド」のここがスゴイ!

ここで一つ、お気づきになられましたか?

角層の細胞同士をくっつける角質細胞間脂質。
角質細胞間脂質の50%を占めるのがセラミド。

ということはセラミドは脂質

 

「その脂質がどうして水分をキープしておくことができるの?
本来、水と油が融合することなどありえないのに!」

 

そうなんです!
これこそが、セラミドがスーパー成分だと言われるゆえんです!

セラミドは、脂質でありながら水と混ざり合うことができてしまうんです!

 

さらに驚くべきことに、セラミドによって蓄えられた水は、たとえ湿度が0%になっても蒸発することはなく、気温がマイナス20℃まで下がっても凍らないといわれています。

セラミドはあらゆる環境下で、肌の水分を留めておくことができる異次元的にスゴイ成分なんです!

 

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セラミドが減るとどうなるの?

セラミドはもともと、肌が自らつくり出している成分です。

角層がセラミドで満たされている肌は、肌荒れしにくくキメが整い、潤いで満ち溢れています。
そのような肌は毛穴の開きも目立ちません!

 

それはバリア機能がしっかりと働いてため外部の刺激から肌が守られ、保湿機能で水分がしっかりとキープされているためです。

 

それではこのセラミドが不足してくると、どうなるのでしょう?

セラミドが不足してくると、角質の細胞同士を密着させている力が弱くなってしまいます。

レンガとレンガを接着させているセメント。
そのセメントがスカスカで隙間だらけだったら?

 

セラミドを含む角質細胞間脂質が不足すると、それまでしっかりと固められていた細胞同士がぐらつきます。
そして、部分的に細胞がはがれ落ちることもあります。

 

細胞同士がグラグラと不安定な角層は、当然バリア機能が弱まり、外部からの刺激を受けやすくなってしまいますね。

それだけではなく、それまで肌内部の水分を溜めておくことができていたのに、その保湿力が弱まると、水分はあっというまに蒸発してしまいます。

 

これらは敏感肌や乾燥肌の原因となってしまいます。

 

どうしてセラミドが減っちゃうの?

どんな環境下でも水分を留めておくことができるセラミドですが、セラミド自体が減ってしまうと水分をキープすることができまなくなってしまいます。

なぜセラミドが減ってしまうのでしょうか?

それにはいくつかの要因があります。

 

<加齢によるもの

若く健康な肌は、みずみずしく潤っています。
それは、水分を留めておくことができるセラミドがたっぷりと含まれているからです。

ところが、そんな重要な働きをするセラミドも、残念ながら年齢を重ねると減ってしまいます。

 

そもそもセラミドがどのように作られるかというと、肌が新しく生まれ変わる新陳代謝の過程(ターンオーバー)で作られます。
加齢による新陳代謝の衰えと共に、セラミドも作られなくなってしまうというわけです。

 

セラミドの量は、新陳代謝がもっとも活発な赤ちゃんのときがいちばん多く、年齢とともに減っていきます。
50代になると、20代の半分程度になってしまうんです!

 

洗顔のし過ぎ

セラミドが減ってしまう原因の一つに、間違った洗顔があげられます。

メイクや毛穴の汚れを落としたいあまり、力を入れてゴシゴシとこすったり必要以上に時間をかけて洗顔を行うと、角層は削られてしまいます。

角層が削られると、当然バリア機能や保水力は低下してしまいますね。
洗顔はしっかり泡立ててやさしく…といわれる理由がここにあります。

 

また、脱脂力の強いクレンジングは、脂質であるセラミドを洗い流してしまいます。
クレンジングを使う場合には、できるだけ肌に優しく低刺激なものを使うようにしましょう

 

睡眠不足

人間の肌は、ターンオーバーという一定のサイクルで日々新しく作り替えられています。
いわば、肌の新陳代謝です。

セラミドも、ターンオーバーの過程でつくられます。

新陳代謝は、成長ホルモンが活動する就寝中にもっとも活発になります。

睡眠不足は代謝を遅めるので、ターンオーバーも遅く正常に働かなくなります。
それによってセラミドの量も減ってしまうのです。

睡眠がいかに大切かわかりますよね。

 

セラミドはどうやって補う?

 

いままでお話してきたように、セラミドはさまざまな理由で減ってしまいます。

もともとあるセラミドを減らさないことがいちばんですが、そうは言っても加齢によるセラミドの減少は仕方のないことですよね。

 

大切なのは、加齢やそのほかのさまざまな原因で減ってしまったセラミドを、どのようにして補うのかということです。

それでは、不足したセラミドはどうやって補うことができるのでしょうか?

 

セラミドは自らの身体が生み出すものですが、かといって直に口から飲んでも増やすことはできません。
セラミドを、体の中で意図的につくり出すことはとても困難なのです。

 

セラミドを増やす方法としていちばん効果的なのはセラミド配合化粧品を使うことです。

 

「オイリー肌だから化粧水だけ」はNG!

毛穴の悩みを持つ人の中には、

「私はオイリー肌だから化粧水しかつけないの」
「ベトつくから化粧水を2回3回とたっぷり重ねて保湿している」

という人がいますが、これは大きな間違いです。
化粧水の主成分は「」です。
水はいくら肌にたっぷりと浸み込ませても、時間とともに蒸発してしまいます。

正しい保湿とは、水分を肌内部に留めておくことです。

 

そのために必要なのが、セラミドなどの保湿成分が配合された乳液やクリームです。

 

セラミド配合化粧品はの選び方

セラミド配合の化粧品にもたくさんの種類があります。
天然由来、植物由来など、どれを使ったらいいのかわかりませんよね。
おまけに価格もさまざまです。

実際に、セラミドにもたくさんの種類があります。

これらをすべて理解するのは難しいことですし、あまり必要性を感じないので、ここではセラミド化粧品を選ぶ上でいちばん大切なことだけをお伝えしますね。
それは、

「いかに人間が本来持っているセラミドに近いか」ということです。

 

セラミドは、もともと自らが持っている成分ですから、その成分に近いものを取り入れることで、安全かつ最大限に効果を期待できます。

 

セラミドの種類

もともと肌が自らつくり出すセラミドにも、じつに10種類以上の種類があるといわれています^^;
その代表的なものを紹介しますね。

 

◆肌がつくり出すセラミドの種類◆

  1. セラミド1…<保湿機能、バリア機能
  2. セラミド2高い保湿機能
  3. セラミド3保湿機能、シワ軽減
  4. セラミド4…角質の脂質バリア層を作る
  5. セラミド5…角質の脂質バリア層を作る
  6. セラミド6保湿機能、ターンオーバー促す
  7. セラミド6Ⅱ保湿機能、ターンオーバーを促す など。

 

これらのセラミドの中で、肌にいちばん多く含まれているのがセラミド2です。

セラミド2は、高い保湿機能で、肌の潤いを保つために大きな働きをしてくれています。
セラミド配合高保湿化粧品には、このセラミド2を配合しているものが多くあります。

その他にも、保湿機能が高いセラミド1、3、6、肌の乾燥や、アトピー性皮膚炎を含む敏感肌の人におすすめされています。

 

これらのことから、セラミド化粧品を選ぶ際にはセラミド1、2、3、6のいずれか、あるいは全てを含むものを選ぶといいですね。

 

セラミド配合化粧品の種類

 

前述したセラミドを配合の化粧品には、いくつかのタイプがあります。

それは、セラミドを作るための原料によって分類することができます。

 

◆セラミド配合化粧品の種類(原料)◆

  1. 天然セラミド…動物由来
  2. 植物性セラミド…植物由来
  3. バイオセラミド…酵母
  4. 合成セラミド…化学合成物質

 

成分表示をよく見ると、それぞれのセラミドの種類が表記されています。

ただ、これだけだとなんのことやら・・・でしょうから少しだけ詳しく解説していきますね。

 

①天然セラミド

動物由来のセラミドです。
セラミド1~7をすべて含有しています。

人間の肌のあるセラミドにもっとも近いので、肌に浸透しやすく親和性が高いという特徴があります。
また、肌が自らセラミドを産生するのを助けます。

希少なので価格は高いです。

◆成分表示…「ビオセラミド」「セレブロシド」など。

 

②植物性セラミド

植物由来のセラミドです。

コメ・大豆・コンニャク・トウモロコシなどが原料となります。

なかでも安価で大量生産ができるのがコンニャクセラミドです。
コンニャクセラミドは、アレルゲンになりにくい点が注目されています。

◆成分表示…「植物性セラミド」「コメヌカスフィンゴ糖物質」など

 

③バイオセラミド

人の肌にあるセラミドを真似て、酵母からつくられています。

ヒト型セラミド」とも呼ばれ、もともと肌にあるセラミドとまったく同じ構造をしています。

酵母が原料ですが、天然セラミド同等の保湿力と浸透力があります。

なおかつ安全価格も安いので、良質な化粧品の多くにこのタイプのセラミドが使われています。

◆成分表示…「セラミド2」「セラミド3」など

 

④合成セラミド

セラミドに類似した物質を化学的に合成したものです。
「疑似セラミド」とも言われ、セラミドに似た分子構造ですがまったくの別物です。

価格は非常に安いという特徴があります。

◆成分表示…「セチルPGヒドロキシエチルパルミタミド」など

 

セラミド化粧品を選ぶならこれ!

セラミド化粧品を選ぶ際には、成分表示を見てみましょう。

まず最優先に考えるのは・・・
人の肌に近く保湿力の高いセラミド1、2、3、6」が配合されているものを選ぶことです。

類似品もたくさんありますので、ここはしっかりチェックしましょうね♪

 

また、化粧品のタイプの選び方は、肌のタイプやお財布事情によってそれぞれです。

どうしても天然由来を使いたいという人もいるかもしれませんが、希少なのでとても高価です。

そこでおすすめなのが、ヒト型セラミドと言われるバイオセラミドです。
天然由来のセラミドと同等の保湿力や浸透力があり、値段も比較的安く購入できます。

ヒト型セラミドは、「セラミド2」「セラミド3」という表示されていますので、成分表でチェックしてみてくださいね。

 

本来、セラミドは化粧品の原料としては比較的高価なものです。

極端に安いものは、いくら良質なセラミドでもごくごく微量にしか入っていない可能性もあります。
化粧品の内容量や種類にもよりますが、3,000円以下のものは注意が必要です。

 

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(管理人の個人的な乾燥です^^)

 

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◇会社名:ドクタープログラム(大正製薬グループ)
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こんな方におすすめ

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まとめ

毛穴の開き、詰まり、黒ずみ・・・
これらの悩みの大きな原因に「乾燥」があります。

せっかくクレンジングや洗顔で毛穴の皮脂や黒ずみをきれいに取り除いても、保湿が不十分だと余計に皮脂が分泌されてしまいます。
これでは意味がありませんね。

こんな悪循環をストップさせるためにも、正しい保湿が必要です。

 

毛穴改善の秘訣は「正しい洗顔」と「正しい保湿」です。

正しい保湿とは、化粧水をたっぷりつけることではなく失ったセラミドを補うことです

毎日のお手入れにセラミドを取り入れることで、毛穴の目立たない健康な若々しい肌を目指しましょう!

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